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「無添加の家」は、極限まで自然の素材にこだわっています。
無添加住宅の家にすみませんか?
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住宅金融公庫が認定する人や自然、環境にやさしい断熱材です。
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耐震工法と制震工法の性能を併せ持った新時代の制震装置です。
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在来工法と金物工法のハード・ソフト両面を合理的に一本化し、在来工法と金物工法のプレカットを1ラインで加工します。同一ラインで在来工法と金物工法ができることにより、多様なバリエーションのプレカットを提案出来ます。
平成12年の建築基準法の改正(告示1460号)によりオリジナル金物に適合じたプレカットが出来ます。
機械プレカット加工部材は、高精度な仕上がりと独自の継手・仕口形状により手加工部材よりも最大で約1.5倍という高い強度が実証されます。
 
 
 

強度のはっきりした、含水率の低い構造用集成材を高い精度で断面欠損を少なく加工する金物工法は、強度のある高性能な住宅提案ができます。   
 

金物工法は工場で一貫生産されたプレカット構造材を、金物を使って組み立てていきます。これまでの現場での部材加工はなくなり、極めてスピーディーで高精度の建て方を実現します。
 
 

在来軸組工法がベースになっているため、新築時に自由な設計が可能なことはもちろん、将来の増改築時にも対応できます。また近年都市部で需要の増えてきている3階建て住宅にも十分な構造強度でお応えします。金物は構造材の中にすっきり納まりますので、梁を見せたい場合でもすっきり仕上げることができます。
 
 
 
安全性・耐久性などいくつもの厳しい審査基準に合格した工場だけに与えられるAQ認証。三木建設のプレカット工場はこの地域では数少ないこのAQ認証を受けています。土台・柱を含むあらゆる構造材は、この工場のコンピューター制御による最新鋭プレカットマシンで、みるみる正確な刻みが行われていきます。
 
 

大工さんが手作業で加工していた工程をコンピューターと加工機器のシステム化によってトータルにオートメーション化。高精度で高品質な部材加工を実現しました。また、このシステムにより、人手や技術不足の解消はもちろん、コストダウン、木材加工の高度化、工程の簡略化など付加価値の向上を推進。品質管理や流通、販売などもコンピューターによる合理的な展開でスムーズに行います。
   
 

この機械で、正確にすべての木材を加工します。

加工した木材に、このHQ金物を取り付けます。


HQ(ハイクオリティー)金物の特長
1・柱の取り付け及び柱と梁の接合部分の金属で住宅の強度及び耐震性に優れています。
2・柱材、梁材等の寸法のバラツキがある部材でも内寸を正確に軸組ができます。
3・金具取り付け等のボルトの緩みを防ぐ金具です。
阪神淡路大震災のとき、縦の激しい揺れがおこり家が10cm以上突き上げられる現象がおこりました。主な原因は柱のホゾ抜けで、突き上げられた家が着地したときに柱位置がずれ、その後の激しい横揺れで建物が倒壊、半倒壊しました。新工法は柱が土台の上でなく基礎の上に接合金物で緊結されるためほぞ抜けがおきません。
(従来工法、ホールダウン金物は柱が土台の上にのっているため激しい縦揺れによりほぞ抜けがおきる可能性があります。)
 
 
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